ふすまの張替えをお得にするには和室張替ファクトリーへ!

ふすまに黄ばみが出てきたり、ふすま紙がはがれてきたり、やぶれてしまったものなど、お気軽にご相談ください。補修ができるようであれば、補修させていただきます。商品のお取り揃えも数多くございますのでまずはお気軽に無料お見積りをご依頼ください。難燃や防臭など機能性襖もございます。

期間限定キャンペーン
激安価格でふすまの張替え

ふすまの張替え 1400円(税込1512円)
1枚サイズ 180cm×90cmまで
天袋 980円(税込1058円)
上に付いている小さい襖
お申し込み 2枚から受け付けます
配送料 込み
材料費 込み
手間賃 込み
注意 傷みがある障子は張替え施工ができない場合がございます。
サイズが上記の場合は別途お見積りになります。

襖の張り替え時期と種類について

みなさんは、襖(ふすま)の張り替えはどういったときにおこないますか。一般的には、襖が破れてしまったときや、汚れてしまったときのように見栄えが悪くなったときにおこないます。他にも、年月が経って全体的に茶色っぽくなってきたり、端が剥がれはじめたときには、張り替える時期といっていいでしょう。張り替え時期としては、だいたい10年を目安に考えてみてください。また、襖の開閉がスムーズにいかないと感じましたら、早めに専門業者に見てもらうことをお勧めします。 襖を張り替えるその他のタイミングとしては、成人式、婚約、結婚、お葬式、法事などの冠婚葬祭におこなわれます。また、お正月やお祭りなどでお客様が多数集まる予定があるときなどにもおこなわれます。 襖には、いくつか種類があります。よく見かける一番スタンダードなのが、「縁つきふすま」です。他にも、襖の一部を障子窓にした「源氏ふすま」、縁をつけずに仕上げた「太鼓ふすま」があります。さらには、上部の鴨居の溝にいったん差し込み株の溝にはめ落とす仕組みの「倹どんふすま」、和室と洋室の間の仕切りとして使われる「戸ふすま」などの種類があります。 このように、襖にはいろいろな種類があり、張り替える時期も様々ですので、みなさんの目的に合わせて検討してみてはいかがでしょうか。

襖と最近の住宅について

日本の住宅の特徴と言えるのが畳や障子、そして襖のある空間ではないでしょうか。賃貸でも一戸建て住宅でも和室のある住宅はたくさんあります。日本人が昔から大切にしてきた文化のひとつと言えます。古い日本家屋に用いられてきたのが職人が作り上げた襖ですが、最近の住宅で使われているものは簡易的な物や描かれる絵がアートであったり現代的なものが多くなりました。洋室と和室が混在する近年の住宅にもなじむように、襖のデザインも変わりつつあります。数多くの商品をお取り揃えいたしておりますので、是非カタログをご覧いただきながら、ご希望の商品をお探しください。お見積りは完全無料ですので、どのような商品があるかご覧いただくだけでも結構です。お見積前に希望の柄をお伝えいただければ、担当が探した上お伺いすることも可能です。小さな子供がいる家庭では特に、襖や障子が破かれてしまうこともよくあることです。最近では、部屋の模様替えとして襖を張り替える人も多くみられます。まだまだ日本の住宅にはなくてはならないものであることがわかります。

襖の張替えでプロの仕事を実感する

襖の張替えに必要な道具や材料は、DIYのお店で購入することができますが、プロに任せると、素人作業とは全く異なる、新品同様の仕上がりに驚く体験をします。枠に傷がつくこともなく、寧ろ磨かれたようなきれいさで戻ってきます。襖の張替えを専門業者に任せるメリットは、作業場所が不要、糊の匂いが気にならない、襖紙をうっかり汚してしまったり、という失敗がなく、ピシッと仕上がるだけではありません。約束通りの期日に襖の張替えを終え、はめ込んでくれる安心感は言うまでもなく、キャンペーンなどを利用することができると、DIYではとても対応できない枚数の襖を、割安に張替えてもらえることもあります。襖に限らず、特殊な和紙を繊細な木枠に張替える作業は、慣れた段取りで手際よく仕上げる際の、張り詰めた集中力や注意力がそのまま仕上がりに反映されると言っても過言ではありません。専門の表具業者へ依頼することと、自宅で食べ物の匂い移りや、天候、湿度、スペースの確保などを気にしながら襖の張替えを行うことを比較すれば、総合的に考えて割安といえます。インターネットでは、広範囲に無料で出張し襖や畳、障子などの表具を張替えてくれる業者さんを比較することができますので、利用したいものです。

正しい襖の張替えで美しい空間に

近年の日本国内においては、部屋の内装を新しく作り直す、リフォームに対する関心が高まってきています。中でも洋風の家屋に和風の内装を取り入れ、癒やしや憩いの空間として演出する家庭も増えています。和風の内装とは、主に畳床や障子と襖など、長い歴史の中で利用されてきた建具です。これらの建具は、繰り返し利用することを前提として設計されていて、修復ヶ所を張替えて再度利用することができます。 張替えについては、ホームセンターなどで道具などを購入することは可能ですが、その場での技術は購入不可能という点が現実です。襖の張替え作業については、襖を寝かせて作業するスペース、霧吹きを使用するので防水処置、刷毛と糊の準備と飛散した場合を考慮した対処などのほか、しわを残さないための技術や、襖の幾重にも重ねられた構造の理解なども必要です。また、襖には部屋を仕切るドアの役割のほか、吸湿・放湿の機能があります。これは、きちんと理解した上での正しい張替えによって機能するもので、誤った張替えによっては、カビの原因などマイナスに機能してしまうことを意味しています。 このようなことからも、襖の張替え作業においては、熟練の技術を持つ専門の業者に依頼され、多くの人からも支持を得ています。

お客様の声

  • K様 千葉県市原市山木 ふすま10枚張り替え
    2016.1.18

    県営住宅を退去するため、原状回復の為の襖張替をお願いしました。引っ越しの日時が決まっていたので、急ぎでお願いしましたが、間に合って良かったです。あまりお金を掛けたくなかったのでこちらにお願いしました。

    畳張り替え
  • I様 群馬県 ふすま2枚はり替え
    2016.1.10

    知人の家で子供が襖をやぶってしまい、張り替えてもらうことになりました。希望の日程で施工してくださり助かりました。

    畳張り替え
  • S様 埼玉県 畳6 +ふすま4張り替え
    2015.12.25

    住んでいる家を賃貸に出すため、和室の張り替えをお願いしました。手際がよく、安心して任せられました。金額も安く済んだのでまたお願いしたいです。

    畳張り替え
  • O様 千葉県 ふすま2+天袋2替え
    2015.12.23

    敗れてぼろぼろだったふすまを張り替えました。シンプルなものを希望していたので、安く張り替えられて良かったです。年末に間に合わせたかったので、年越しには新しい襖にできてよかった。

    たたみはりかえ
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